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ここで差がつく『志望動機』の書き方とは(実践編)

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本コラムは、仕事の傍ら、社会人有志メンバーで大学生の就活支援を
行なっていらっしゃる「就活ゼミ」さんから寄稿いただきました。

就活ゼミさんからのその他の寄稿記事は、こちらからお読みください。
コラム一覧

どんな仕事したい?

どんな仕事をしたいですか?

これは答えられるようでしっかり考えないと
トンチンカンな答えになってしまう設問です。

俗に言う「志望動機」の考え方ですが、
イメージ先行の学生が多いというのが現状です。
また、その企業をほめることに終始している方が多いです。

エントリーシートを添削していると、同じような言葉を使いまわして
安易なものを提出しようとする学生が異常なほど多いことに気づきます。

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自己PRに比べて準備不足な学生が多い。
しかし、超人気企業ではここで差がつきます。

なぜか。

志望動機は、ひとつの会社、もしくは一つの会社のとある職種に対して、
学生が同じような情報をもとに志望する学生がよーいどんで
企業研究して書き上げるわけですが。

そうすると、同じような答えが多くなる。
その中で光る答えというのは、具体性があって、企業の実態をよく理解していて、
そして提案的(造語)であるものだと思います。

同じ条件下で考えるということは、同じ数直線上で評価される。
同じ数直線上ということは、差が歴然とあらわれるんです。

より「どんな仕事をしたいのか」考えて、
練った志望動機をぶつければ「差がつく」。

前にもお話しましたが、採用するということは、
あなたに2億なり5億なり払ってでもあなたの力を得たいと決めることです。
そのためには、大きな差がつく要素を持つ必要がある。

自己PRは皆それぞれ違うもので勝負かけてくるから
上位10パーセントは同じような評価になります。

しかし志望動機は条件が一定だからこそ、差がつけば大きなアピール要素になります。
だからこそ、志望動機をしっかり考えてほしいのです。

もちろん、志望動機なんてどうでもよいという声もありますが、
やはりその企業に入って何がしたいのかがある程度しっかりしていなければ、
最後の最後で採りたいと思えないでしょう。

この企業に入って、ちゃんと働いてくれるかどうか、
そこは志望動機にこめられた熱意によって判断することが多くなると考えます。

志望動機についての考え方

その上で、考え方です。
以前に日記で、志望動機についてこんな考え方を示しました。

「あなたの志望具合をみきわめるために、きょうから3日間あなたを
この会社の社員にしましょう。どこの部署でもあなたを受け入れてくれます。
3日間仕事してください。3日後のあなたの成果を見て、
あなたがこの会社にどれだけ入りたいか評価します」

若手だ、未経験だ、そういうことを考えずにどんな仕事しますか?

やはり、一番やりたかったこと、しますよね。
で、その「やりたかったこと」ができるか考えますよね。

このように考えるためには、想像力を働かせてどんな仕事が具体的に
できるか考えるだけでなく、OBOGに聞く必要も出てきます。
志望動機を完成させるために。

体系的な志望動機の考え方はいくらでもあるのですが、まだ時間があります。
これくらいまどろっこしく考えてよいと思います。

話がそれましたが、どんな仕事がしたいかを考える際には、
取材によって「その企業でできること、できないこと」
「そのセクションでできること、できないこと」を見極める必要があります。

そのために必要なのが「取材」です。
自分の仕事柄、そういう言葉でしか表現できないですが、「取材」です。

「取材」とは、新聞を読んだりインターネットで検索するだけでは達成されません。
それだけで記事を書いたNHK松本支局の記者が諭旨免職となったことでもわかるとおり、
それを「取材」とは呼びません。

ちゃんと人に会って、話を聞いて、
自分なりに考えをまとめようとするところまで含めて「取材」だと思ってください。
そのためのステップを書きます。

ステップ1:大まかに知る

企業のホームページを見たり、その企業に勤める人に話を聞く段階です。

志望企業であれば、極めて当たり前のことのように思うかもしれませんが、
これすら実行せずに受ける人が結構多いのです。

社長は?株価は?扱っている商品は?

そういう当たり前の情報をインプットした上で、企業の人に会って話を聞き、
仕事のやりがいや仕事で得たもの・ことなどを聞いていく。

なぜこんな当たり前のことすらできないかというと、「忙しい」からと答える。

忙しい?…正直理解できません。

忙しいだなんだという前に、
なんでその企業のことを知る時間を作らなかったんだと責めたい、これが本音です。

まぁ、就職活動中の学生に後悔させてもしょうがないので
あまり面と向かって言うことはありませんが。

ステップ2:もう少し調べてみる

日経新聞などで、その企業の一年間の記事を読んでもっと知ってみましょう。

テレビコマーシャルなど、派手には売らなくともその企業の
主要な商品となっているものは多い。また、華々しくないけれども
その企業の基幹となっている仕事があるはずです。

そういったものを調べていく。

そうすることで、その企業や、志望するセクションで
できること・できないことの輪郭がくっきりとしてきます。

できることなら、学校のイントラネットなどを使って調べましょう。
日経テレコンなら、新聞だけでなく雑誌も調べられるし、
地方紙(県紙もブロック紙も)の検索もできます。

もし、身近にない場合は相談してください。

ステップ3:自分がやりたいことを考える

できれば、企画書を書いて現役社員の方に見てもらうと
簡単に行うことができるでしょう。

基本的に、ステップ2で抽出した「できること」の中に
「やりたいこと」を見出す方法がよいと思います。

もしくは、現在はその企業で「できないこと」、
企業が「やっていないこと」にこそ活路があるという結論に至ったならば、
それをもとに自分なりの提案を考えるのもありです。
しかしこれは少々高度です。

このステップ全体で心がけてほしいのが、自分だけしかもっていない情報、
自分だけしかいたらないような結論というものを大切にしてほしいということです。

何も、奇抜な発想で勝負せよと言っているのではなく、
たとえば、生保の商品説明を聞きに行って雰囲気を確かめたり、
あらゆる銀行の店舗にいって各々の企業の長短をまとめたり、
証券を売り込むパンフを読んで比較したり‥‥。

思い付く限り、学生の自分でできること、動けることをやってみるのが良いと思います。

マスコミだったら、東京の人間だけでなく、
地元の支局を見学して地方の感覚を体験するのも良いかと思います。

あとは、街頭でアンケートとか
(●●社の良いとこ悪いとこは?●●社に求めることは?など)かなぁ。
でも、アンケートは慎重に。

付録・いまから活動して企業フリークになったら馬鹿だ。

人気企業を受験する際の心がけとして知っておいてほしいことを
的確に表現したメールをいただきました。

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「課題・どんな仕事をしたいのか、まとめてみる
(字数・書き方に制限なし)」

今回の課題は簡単です。
要は、エントリーシートで言うところの志望動機を書いてみましょう。

書式は問いません。A4の紙1枚にまとめてくださっても結構です。
最初なんで、パワーポイントでまとめても結構です。

※ 参考までに、以前日記で書いた「志望動機の組み立て方」概要版を転載します。
 ここまでで書いたことのおさらいにもなりますので、読んでみてください。

<志望動機の組み立て方>

3段階で情報を収集し、自分の主張を形作っていきましょう。

業界志望理由

→ なぜその業界を選んだのでしょうか。イメージでなく、銀行や保険のように、
商品が目に見えないけどなんとなく身近な存在である業界ほど、しっかりと研究しましょう。

○企業志望理由

→なぜその企業じゃなきゃ駄目なのか、説得させます。
やはり、他の企業でない、御社でしかできないことがあるんだ!という意味で、
次の部分と連動して考えましょう。

○仕事志望理由

→どんな仕事に魅力を感じているのか、どの部分が好きか。
その企業でできること、その企業のためになること、
その企業でやってこそ価値があること・・・あります。

これは、志望する企業の現在おかれている状況をしっかりと把握した上で、
メリットがある(要は儲かる)ことができますよとアピールする。

志望動機はなかなか簡単に書けるものではありません。
このため、「昔からなりたかった職業で…」、「御社(貴社)の将来性」、
「社風に感銘を受けた、共感した」というようなものが多いです。

しかし、これでは何も言っていないに等しい。
要は、あなたがこの会社に入ったらどう働いて、どんな貢献ができるのか。
それを示してください。

無料配布されているPDFファイルの資料の中には、
「企業のことをよく知らないので、入ったら考える・・・と開き直れ」のような
暴論も見受けられます。

しかし、私なら「あんた、時間あったのに就活通じて何やってたの?」と思います。

企業の評価ポイントは、
・会社に貢献できるかどうか
・会社へのやる気があるかどうか
・一緒に働きたいかどうか

これを意識して、「結論→理由→具体例」の原則に沿って書いてみましょう。

自己PR400字を書いてみよう

「いきなりそんなこと言われても・・・」と頭を抱える方もいるかもしれません。

しかし、少し考えてみてください。今回は第5回ですが、1~4回で
再三「やってみてください」と行動することを促してきたはずです。

それを少しずつでもやっていれば、書くための材料はそれなりにそろっていて、
「いっぺん、やってみるか」という気になるはず。

そう、ここが「実行するかしないか」の差になるんです。

書いた人は自信を付けてきています。
虚栄心を煽るようでイヤですが、ここで焦ってがんばれば、まだ遅くありません。

まぁ、そんなに焦ってせこせこと就職活動の準備をしなくても
内定できるのが昨今の就職活動だと聞いています。

しかし、確実性を高めていく作業は重要です。
別に、かなり時間をかけてやるべき課題を提示しているわけではありません。

私自身、こういう形で講座があって、少しでもかじっていれば、
もう少し円滑に就職活動できただろうなぁと思う内容を提供するようにしています。

現に、準備が間に合わずに不本意な結果に涙した先輩を数多くみています。
成功の裏に、失敗した人もたくさんいます。

だからこそ、本気であれば本気であるほど、準備を進めましょう。

これまで何度も申し上げていますから、自己PRとは何か――と
話すまでもないと思います。

つまり、自己分析の結果で見いだした自分の強みを
効果的に伝えることにすぎないのです。

エントリーシートの書き方、その前に・・・

さて、「書いてみよう」と言ってしまったので、
エントリーシートの書き方を軽く書いておこうと思います。

その前に、自信を持って言えること。
書類通過するレベルのエントリーシートは簡単に作れます。

マスコミや広告、一部の超人気企業ではそれなりの戦略を練って
書かなければなりませんが、そうでない限りは基本的な書き方を
マスターしておけば大丈夫です。

ちなみに私は、就活本を読んだ以外は、
銀行に勤めるサークルのOBに一度だけ見てもらった程度でした。

ほかにも見て頂きましたが、有益なアドバイスをもらったのはこの方くらい。
しかし、自分なりに書き方を考えて出しましたが、
落とされた企業はテレ朝とテレ東、あとどこだっけ。
でも、まぁまともに書けば落ちないレベルにはなりました。

エントリーシートは何度も書いて成長させる

何度も書いて、何度も添削をしてもらうことで、
だんだん良いものが仕上がっていきます。では書き方です。

書き方1:「結論→理由→具体例」「なぜ・何が・具」

書き方の基本は結論から、ということです。

わかりやすくするためには、何を言いたいのか冒頭ではっきりさせて、
補足的に情報を追加させて相手が知りたいことを補っていく。
これがもっともわかりやすい書き方だと思います。

また、中身の記述では、一文一文で物事のいきさつや
自分がどのように取り組んだのかをわかりやすい言葉で、
わかりやすい文体で書いていく必要があります。

そのときに参考になるのが、「なぜ・何が・具(具体例)」という、
代々木ゼミナールのS先生(いまは代ゼミなのかな)が
東大現代文などで教えていた回答の書き方。

いずれにしても同じです。相手が何を知りたいのかを早めに書いて、
その説明に残った字数を費やす。この方法で、読み手に配慮した
文章を書きましょう。

書き方2:具体例で「自分らしさ」を引き出す

「さまざま」「いろいろ」「たくさんの」といった抽象的な話は、
何も書いていないのと同じです。

「さまざまってどんな?」「いろいろって例えば何?」といったように、
一番聞きたいのは「あなたが具体的に何の体験を通じて
どんな人間になっているのか」ということなのです。

初対面の人に、「私、いろいろやってきてたくさんの能力がついているから
さまざまな場面で使える人材です」なんて言ったって、怪しいですよ。

そのアピール。一見よく書けたESのようで、
「あなた」らしさが出ていないのでは何も書いていないに等しいのです。

自分の特性を引き出すためには、固有名詞や具体例
(読み手が情景を思い浮かべることができるように簡潔に説明する)を
書いて行くことが重要です。

※ ちなみに、この具体例は成功体験のほうが自分をアピールしやすいと思います。
 また、その成功につながった挫折経験とそこからの克服があると、
 よりいっそう自分の良さ(含・根性など)があらわれます。

書き方3:とりあえず、自分が重要だと思うものを書こう

本当は、自己分析の末にどのテーマでどう書いていくか戦略を練るのですが、
まだまだ就職活動までは時間があるので、とりあえず書いてみてください。

ありきたりな経験でも、その時考えたこと、行動したことを具体的に見ていけば
あなただけの経験が見えてくることがあります。バイトでもそうです。
毎年、数人はアルバイトの内容でおもしろいことをやっていることに気づいて、
自信を持ってアピールに使っています。

マイミクで、テニスサークルのテニス狂のような友人(♂)がいました。
通称「テニサー」の役員をやっていたくらいしか経験ねぇよなんて言っていました。
「テニサーのことは書かない方が良い」と教えるくだらない就職支援者もいるようですが、
ちゃんと自己分析をして書けばそんなことはない。

彼の場合、テニスを大学に入って始め、選手を目指してがむしゃらにがんばったことを
つぶさに思い出して書いていくうちに、彼らしさあふれる自己PRが完成しました。

たとえば、喫茶店でバイトしていた後輩のエントリーシート(一部改)。

「私は、そのとき自分ができることを、精一杯していくことを心掛けています。
大学生時代、池袋のコーヒーショップで2年間アルバイトをしました。
1日にお客様が1300人以上いらっしゃる中、対応するスタッフは多くても6人と少なく、
チームワークがとても重要となる仕事でした。

私は、人一倍やる気を出し、人の気付けないことにも気が付けるよう、
視野を広く持って働きました。新人アルバイトの指導に当たっても、楽しいときは楽しく、
厳しいときは厳しくといった「けじめ」をつけることで、お互い信頼関係を作り、
一人一人が向上心を持って仕事をできるような職場を作ってきました。

アルバイトを通して、一人一人の個性ややる気というのは、
集団全体を動かしていくものだと思いました。私はいろいろな環境や状況において、
周りを活気付け、人にいい影響を与えられる人間になりたいと思っています。」

400字弱の内容です。これは添削前、ちょうど皆さんのように就活を始めたばかりの頃に
書いて提出してきたままのものですが、まずは具体的に書くという意味で
こういった具体例を盛り込むよう努力してみてください。

書き方4:実績の羅列だけでなく、心の動きも入れよう

「ただ**をしました、**で**に取り組みました」と並べてもあまり聞いてくれません。
あなたらしさは、その行動の源泉となる思い、その当時の苦悩などにあります。

なぜそれに取り組んだのか、そこであなたはどんな力を発揮したのか。
そして、そのような経験から、あなたはどんな人間なのか。

自己分析が重要なのは、ここでもわかるわけです。

また、その強みを発揮できた場面、そのときの周囲の反応、
その後の行動の変化など、具体的な事例・シーンを書き込んで、
「らしさ」 を演出しましょう。

やったことより、「なにを考え、どんな強みを発揮したのか」が大切です。

書き方5:俳句よりもまともなものを書けるか?

大学時代、学科の政治思想の教授がご自身のホームページで、
試験の字数制限は「17字以上」と書いていたように覚えています。

意味は、俳句でさえ、17字であんな見事にまとめあげている。
字数が少なくても良い答案は評価するというものでした。

字数はいくらでも減らせます。
ことしの就活シーズン、ある後輩のエントリーシートを
半分以上削って添削して送り返しました。
それでも内容的にはふくらんでいました。

ただ、字数を減らすために難しい熟語を多用する必要はありません。
よく読めば、要らない言葉、要らない文が出てきます。
それを削って、しっかり伝わる神髄の部分を残す。この作業だけでそうとう良くなります。

だから、今回の字数制限は400字ですが最初は1000字書いても良いし
5000字書いても良い。その中から、本当に使える部分を抽出して濃密な内容を書き上げましょう。

先ほど紹介した、後輩が書いたままのエントリーシートの文章は372字です。
これを余計な字を削るとこうなります。

自分ができることを、精一杯していくことを心掛けています。
大学時代、池袋の喫茶店で2年間アルバイトをしました。
1日のお客様が1300人以上の多忙な店ですが、6人という限られたスタッフで
やりくりするため人材育成に注力しました。

指導にあたっては、厳しいときは厳しくといった「けじめ」をつけて信頼関係を作り、
向上心を持って仕事できる職場を作りました。この経験を通して、いろいろな環境や状況において、
周りを活気付け、人にいい影響を与えられる人間になります。

これで223字。もともと、自分がアピールするポイントの具体例が欠如している内容なので、
ここに具体例を盛り込み、成果を盛り込めば300字を少しこえるくらいの分量になります。

それでも、もともと書いた内容より2割は字数が少なくなる。
内容が薄い文章は読み応えがなく、評価も低くなりがちです。
推敲に推敲を重ね、良い文章を作りましょう。

以上が書き方の注意点です。
当然ですが、原稿用紙の使い方などで教わった常識的な点は注意してくださいね。

編集部から

エントリーシートの志望動機、初めて書く時は「●●文字も書くこと無い!」と思って中身のないことで字数を埋めてしまう方も多いんではないでしょうか。

しっかり企業研究が出来てくると、今度は「●●字では足りない!」になってきます。
そこからブラッシュアップが始まっていくので、まず最初のうちは気持ち長めの志望動機を考えてみるのが良いでしょう。

ただし、「要点は簡潔に書く」ということは忘れずに!

就活ゼミとは?

「就活ゼミ」は、主に大学生の就職活動を支援しようと、
2002年に慶應義塾大学の学生5人で結成された団体です。

ESがまともに書けない…、面接で連敗している…、地方大学でうまく活動できない…、
マスコミや商社にいきたいけど…そんな悩みを抱えた学生に向き合ってきました。

中途半端な就職活動、妥協してしまう就職活動にさよならを告げ、
自分の未来を真剣に見つめ、高みを目指すためにこの場を活用してください。
「就活ゼミ」では、とことん支援しています。

過去コラムはこちら。
https://swot.jp/shinsotsu/

 
登録された方には、就職活動やインターンシップに関するイベントや
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