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トヨタ自動車

トヨタ自動車 会社情報

2019卒インターン情報ページURL: http://toyota-is.jp/design/
2018卒新卒採用ページURL: https://toyota-saiyo.com/
設 立: 1937年(昭和12年)8月28日
HP: http://toyota.jp/
特色

自動車で世界首位級。国内シェア4割超。環境技術で先行。傘下に日野、ダイハツ。富士重へ出資

タグ メーカー/

最新クチコミ

buzz

技術系はリクルーターによるサポートが受けられる...(続きは省略されています)

良好な人間関係の工場

buzz

トヨタはさすがは日本一の会社だと実感したことがあります。愛知県のトヨタの本社工場で期間工として働いていた時のことでした。私も含めてですが、最初はトヨタ流の仕事に上手く馴染めなかったのですが、私たちと混じりあって働いている正工員の皆さんの態度や仕事ぶりがあまりにいいものですから、何時の間にかいい方に染...(続きは省略されています)

トヨタの期間工より

5年間勤務した感想

buzz

私は5年間、営業所のサービス部門の窓口業務をしていました。業務内容としては、修理や整備で来られたお客様の対応とメカニックへの指示、作業完了後の引渡し、会計までを行います。 来店されたお客様の話を聞き、正確にメカニックへ伝達しなければならないため、基本的な車の知識は必要となり、そのための研修は入社後にしっかり行われます。男性スタッフとコミュニケーションを取りながら仕事をすすめら...(続きは省略されています)

chaco-naoより

財務情報【証券コード】7203

トヨタ自動車は直近の三年間、売上は毎年増収増益を達成しています。
3年前(220641.9億円)と比較して、前期(284031.2億円)は売上が増加しています。
営業利益は28539.7億円となっており、直前期は黒字となっています。

この企業の財務データを他社と比較する

売上・営業利益推移表(P/L)

期間 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期
売上高 220641.9億円 256919.1億円 272345.2億円 284031.2億円
営業利益 13208.9億円 22921.1億円 27505.6億円 28539.7億円
経常利益 14036.5億円 24410.8億円 28928.3億円 29833.8億円
純利益 9621.6億円 18231.2億円 21733.4億円 23126.9億円

●経常利益とは、営業利益から営業外収益・営業外費用を差し引きした後の利益です。 (営業外収益とは企業の本業以外の活動で経常的に発生する収益のことを指しています。)
●純利益とは、経常利益から法人税などの利益にかかる税金(およそ30%から50%程度) を差し引いたもので す。

貸借対照表(B/S)

期間 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期
総資産 414374.7億円 477298.3億円 474276.0億円 487501.9億円
純資産 152189.9億円 176473.3億円 180881.9億円 186689.5億円
負債 262184.9億円 300825.0億円 293394.1億円 300812.3億円

●「総資産」は、会社の資産総額であり、純資産(自己資本)と負債総額を合計した金額となります。 この金額が負債よりも低くなると、債務超過となります。
●「純資産」は、会社の資産総額から負債総額を差し引いた金額です。「自己資本」に近いのですが、 自己資本には新株予約権などを含みません。

事業別売上シェア

自動車 92% 261308.7億円
金融 5% 14201.6億円
2% 5680.6億円

大株主一覧


2008年6月25日(水)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
日本マスタートラスト信託銀行㈱ 217,049,000 1,119,973 665,255 6.3%
日本トラスティ・サービス信託銀行㈱ 216,780,000 1,118,585 664,431 6.3%
㈱豊田自動織機 200,195,000 1,033,006 613,598 5.8%
日本生命保険 131,653,000 679,329 403,516 3.8%
ヒーローアンドカンパニー 121,480,000 626,837 372,336 3.5%
資産管理サービス信託銀行㈱ 105,072,000 542,172 322,046 3.0%
ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー 97,459,000 502,888 298,712 2.8%
東京海上日動火災保険㈱ 83,821,000 432,516 256,911 2.4%
三井住友海上火災保険㈱ 65,166,000 336,257 199,734 1.9%
㈱デンソー 58,678,000 302,778 179,848 1.7%
※当時価値(2008年6月25日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2009年6月24日(水)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
日本トラスティ・サービス信託銀行㈱ 353,082,000 1,278,157 1,082,196 10.2%
㈱豊田自動織機 201,195,000 728,326 616,663 5.8%
日本マスタートラスト信託銀行㈱ 192,363,000 696,354 589,593 5.6%
日本生命保険 130,791,000 473,463 400,874 3.8%
ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー 119,887,000 433,991 367,454 3.5%
ザバンクオブニューヨークメロンアズデポジタリバンクフォーデポジタリレシートホルダーズ 85,081,000 307,993 260,773 2.5%
資産管理サービス信託銀行㈱ 84,527,000 305,988 259,075 2.5%
東京海上日動火災保険㈱ 83,821,000 303,432 256,911 2.4%
三井住友海上火災保険㈱ 65,166,000 235,901 199,734 1.9%
ジェーピーモルガンチェースバンク 60,854,000 220,291 186,518 1.8%
※当時価値(2009年6月24日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2010年6月25日(金)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
日本トラスティ・サービス信託銀行㈱ 355,468,000 1,114,392 1,089,509 10.3%
㈱豊田自動織機 201,195,000 630,746 616,663 5.8%
日本マスタートラスト信託銀行㈱ 191,402,000 600,045 586,647 5.5%
日本生命保険 130,469,000 409,020 399,887 3.8%
ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー 87,827,000 275,338 269,190 2.5%
資産管理サービス信託銀行㈱ 86,649,000 271,645 265,579 2.5%
ザバンクオブニューヨークメロンアズデポジタリバンクフォーデポジタリレシートホルダーズ 79,850,000 250,330 244,740 2.3%
東京海上日動火災保険㈱ 77,431,000 242,746 237,326 2.2%
三井住友海上火災保険㈱ 65,166,000 204,295 199,734 1.9%
㈱デンソー 58,678,000 183,956 179,848 1.7%
※当時価値(2010年6月25日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2011年6月24日(金)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
日本トラスティ・サービス信託銀行㈱ 343,704,000 1,129,068 1,053,453 10.0%
㈱豊田自動織機 215,640,000 708,377 660,937 6.2%
日本マスタートラスト信託銀行㈱ 191,724,000 629,813 587,634 5.6%
日本生命保険 130,057,000 427,237 398,625 3.8%
ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー 110,672,000 363,558 339,210 3.2%
ザバンクオブニューヨークメロンアズデポジタリバンクフォーデポジタリレシートホルダーズ 85,866,000 282,070 263,179 2.5%
資産管理サービス信託銀行㈱ 84,184,000 276,544 258,024 2.4%
東京海上日動火災保険㈱ 67,095,000 220,407 205,646 2.0%
三井住友海上火災保険㈱ 65,166,000 214,070 199,734 1.9%
㈱デンソー 58,678,000 192,757 179,848 1.7%
※当時価値(2011年6月24日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


提出者 保有割合 増減 提出日
株式会社豊田自動織機 6.02% +1.02% 2010-12-01
トヨタ自動車株式会社 8.82% -3.52% 2008-04-07


SWOT分析

強み 日本、中国、アメリカなど主要な市場における高い浸透率

弱み 日本とアメリカにほとんどの生産能力を依存していること

脅威 交通手段を車から自転車・公共交通機関に代えることを全世界で奨励する動き

機会 技術革新

  • 情報掲載申請/情報修正申請
  • エントリーシート自動添削

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