就活SWOTは、就活対策方法や企業分析、選考対策情報などが全て無料で閲覧できるポータルサイトです。

ログイン/無料会員登録

(登録者には、 就活入門資料 / 面接対策資料 も無料プレゼント。 就活カレンダー でES〆切もチェックできます!)

日本通運

日本通運 会社情報

設 立: 1937年10月1日
HP: http://www.nittsu.co.jp/

最新クチコミ

一時面接で聞かれること

就職活動お疲れさまです。当社に勤めておりました。基本的に当社は 人格 を重視した会社だと思います。私も面接は一次から最終まで緊張致しました。が、選考が通っている同期をみると一番は親しみやすさだと思いました。当たり前ですが、企業側や面接官は面接相手と一緒に仕事ができるか否かで見ています。当たり前の受け答えができるかどうか、きちんと会話のキャッチボールができるか否かです。最初の面接では、他の企業と変わ...(続きは省略されています)

物流ってなんだろうより

印象に残った3つの質問。全国の転勤は可能か?という質問に対して答えるコツ

基本的な質問が多かったですが、第一に印象に残っているのは、陸上部門の中でも具体的にどの分野を希望しますかという質問です。私は考えていた美術品の輸送について答えましたが、詳細な説明が求められるので深い企業研究が必要です。企業のパンフレットやサイトの内容だけでは知識として十分ではないので、日ごろから新聞...(続きは省略されています)

ドレイクより

こうゆう体制で社員は働いていますよ。

こんにちわ。私は数年前に当社で働いていました。正直他の会社に勤めた事がないので比較はできないのですが、周りの話を聞く限りでは、研修がとても多い会社です。要するに人材育成に物凄く力を入れてくれているという事です。総合職として働いていた私は年に2回程は日本通運専用の研修センターがありしかも宿泊施設も完備されていて2泊くらいして研修を受けていました。内容はリーダーシップ研修だったり様々ですが業務を抜け出...(続きは省略されています)

にゃんぼより

財務情報【証券コード】9062

日本通運は3年前(16133.3億円)と比較して、前期(19091.1億円)は売上が増加しています。
営業利益は547.8億円となっており、直前期は黒字となっています。

この企業の財務データを他社と比較する

売上・営業利益推移表(P/L)

期間 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期
売上高 16133.3億円 17524.7億円 19249.3億円 19091.1億円
営業利益 332.1億円 408.7億円 508.1億円 547.8億円
経常利益 415.0億円 501.6億円 595.6億円 623.9億円
純利益 238.3億円 263.5億円 263.8億円 356.6億円

●経常利益とは、営業利益から営業外収益・営業外費用を差し引きした後の利益です。 (営業外収益とは企業の本業以外の活動で経常的に発生する収益のことを指しています。)
●純利益とは、経常利益から法人税などの利益にかかる税金(およそ30%から50%程度) を差し引いたもので す。

貸借対照表(B/S)

期間 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期
総資産 13774.4億円 14536.2億円 - 15218.0億円
純資産 5099.5億円 5501.4億円 - 5529.9億円
負債 8674.9億円 9034.8億円 - 9688.2億円

●「総資産」は、会社の資産総額であり、純資産(自己資本)と負債総額を合計した金額となります。 この金額が負債よりも低くなると、債務超過となります。
●「純資産」は、会社の資産総額から負債総額を差し引いた金額です。「自己資本」に近いのですが、 自己資本には新株予約権などを含みません。

事業別売上シェア

運送 78% 14891.1億円
販売 20% 3818.2億円
2% 381.8億円

大株主一覧


2008年6月27日(金)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
朝日生命保険相互会社 65,474,000 32,999 19,839 6.2%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 53,084,000 26,754 16,084 5.0%
株式会社みずほ銀行 51,766,000 26,090 15,685 4.9%
日本興亜損害保険株式会社 50,294,000 25,348 15,239 4.7%
株式会社みずほコーポレート銀行 41,477,000 20,904 12,568 3.9%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 28,204,000 14,215 8,546 2.6%
日通株式貯蓄会 23,384,000 11,786 7,085 2.2%
ジェーピーモルガンチェースバンク380055 22,954,000 11,569 6,955 2.2%
株式会社三菱東京UFJ銀行 20,554,000 10,359 6,228 1.9%
※当時価値(2008年6月27日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2009年6月26日(金)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
朝日生命保険相互会社 65,464,000 27,691 19,836 6.2%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 56,957,000 24,093 17,258 5.4%
株式会社みずほ銀行 51,766,000 21,897 15,685 4.9%
日本興亜損害保険株式会社 50,294,000 21,274 15,239 4.7%
株式会社みずほコーポレート銀行 41,477,000 17,545 12,568 3.9%
日通株式貯蓄会 26,261,000 11,108 7,957 2.5%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 25,791,000 10,910 7,815 2.4%
株式会社三菱東京UFJ銀行 20,554,000 8,694 6,228 1.9%
※当時価値(2009年6月26日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2010年6月29日(火)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 98,256,000 40,481 29,772 9.2%
朝日生命保険相互会社 65,464,000 26,971 19,836 6.2%
日本興亜損害保険株式会社 50,294,000 20,721 15,239 4.7%
株式会社みずほコーポレート銀行 41,477,000 17,089 12,568 3.9%
日通株式貯蓄会 29,076,000 11,979 8,810 2.7%
株式会社三菱東京UFJ銀行 20,554,000 8,468 6,228 1.9%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 14,229,000 5,862 4,311 1.3%
資産管理サービス信託銀行株式会社 14,199,000 5,850 4,302 1.3%
※当時価値(2010年6月29日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2011年6月29日(水)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 99,936,000 32,779 30,281 9.4%
朝日生命保険相互会社 65,464,000 21,472 19,836 6.2%
日本興亜損害保険株式会社 50,294,000 16,496 15,239 4.7%
株式会社みずほコーポレート銀行 41,477,000 13,604 12,568 3.9%
日通株式貯蓄会 32,434,000 10,638 9,828 3.1%
株式会社三菱東京UFJ銀行 20,554,000 6,742 6,228 1.9%
SSBTOD05OMNIBUSACCOUNT-TREATYCLIENTS 18,012,000 5,908 5,458 1.7%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 17,031,000 5,586 5,160 1.6%
※当時価値(2011年6月29日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


提出者 保有割合 増減 提出日
三井住友信託銀行株式会社 5.28% +5.28% 2012-05-21
株式会社みずほ銀行 11.06% +1.03% 2012-03-14
株式会社みずほ銀行 10.03% +0.97% 2012-02-07
株式会社みずほ銀行 9.06% +1.43% 2011-12-22
株式会社みずほ銀行 7.63% +1.18% 2011-10-21
日本興亜損害保険株式会社 5.21% +5.21% 2010-04-21
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 9.83% +1.01% 2009-11-30
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 8.82% +1.61% 2009-10-19
株式会社みずほ銀行 6.45% -2.3% 2009-10-07
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 7.21% +1.99% 2009-09-24


SWOT分析

強みこうゆう体制で社員は働いていますよ。

こんにちわ。私は数年前に当社で働いていました。正直他の会社に勤めた事がないので比較はできないのですが、周りの話を聞く限りでは、研修がとても多い会社です。要するに人材育成に物凄く力を入れてくれているという事です。総合職として働いていた私は年に2回程は日本通運専用の研修センターがありしかも宿泊施設も完備されていて2泊くらいして研修を受けていました。内容はリーダーシップ研修だったり様々ですが業務を抜け出 ... ...

(続きは省略されています)

弱み 海外への事業展開の影響

機会欧州13ヶ国に渡るAEOネットワークを確立

AEOとは、税関での輸出入に関する手続きについて、検査の簡素化などの優遇措置を受けられる民間企業のことである。
当社の欧州における現地法人各社では、2008年5月にオランダで初めて取得以降、これまでEUの認可事業者の取得を推進してきたが、今般、英国(2009年12月)、ベルギー(201 ... ...

(続きは省略されています)