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アイレップ

アイレップ 会社情報

設 立: 1997年11月
HP: http://www.irep.co.jp/
特色

SEM(検索エンジンマーケティング)を主軸とし、リスティング広告、SEO(検索エンジン最適化)、SMO(ソーシャルメディア最適化)、Web解析、LPO(ランディングページ最適化)まで、SEM関連の専門サービスをワンストップで提供するほか、SMM(ソーシャルメディアマーケティング)、アフィリエイトマーケティングなど、広告主のオンライン上のマーケティングを最適化するソリューションを提供しているインターネット広告代理店。

2016年9月28日に上場廃止。2016年10月3日にデジタル・アドバタイジング・コンソーシアムと経営統合し、D.A.コンソーシアムホールディングス株式会社の完全子会社へ。

タグ

最新クチコミ

広告運用の深いところまで関わる事ができます。

デジタルマーケティング全般で高評価を得ている企業という事もあり、SEM・SEOという領域で深い知見を持った人が多いです。社内では勉強会も頻繁に開かれており、積極的に参加をすれば専門的な知識を身につける事ができます。しかし、IT系全般に言えることだと思うのですが、情報の移り変わりが激しい業界なので、変化を楽しめる人や柔軟に対応できる人じゃないと厳しいかもしれません。基本的には営業と運用担当者がそれぞ...(続きは省略されています)

しろより

フランクな面接でした

この企業の17卒の選考日程は他者と比べてかなり遅く、1ヶ月ごとに選考が進んでいく感じでした。またESもかなり重いものだったと記憶しています。(3月に説明会、4月下旬ににグループワーク、5月中旬に1次面接でした。日程がもっと遅い人もいました)1次面接は私の場合1対1の面接でかなりフランクな面接でした。「面接の始まりに、友達だとおもって話してください。」と言われたぐらいです。ただ、他の日程で受けていた...(続きは省略されています)

あおより

良くも悪くもプル型な代理店

強みは何と言ってもSEMのノウハウ。全員が同じくらい効率のいい広告運用ができるような仕組みができている。定期的に商材の勉強会も行われているので、最先端の情報を入手することができる。これまで培ってきた実績があるため営業もプッシュ式ではなく、問い合わせが来たら対応するという形態。また、博報堂のグループで...(続きは省略されています)

咲良より

財務情報【証券コード】2132

アイレップは直前期の売上は毎年増収を達成していますが、利益は減少しています。
1年前(473.9億円)と比較して、前期(536.2億円)は売上が増加しています。
営業利益は5.1億円となっており、直前期は黒字となっています。

この企業の財務データを他社と比較する

売上・営業利益推移表(P/L)

期間 2013年9月期 2014年9月期
売上高 473.9億円 536.2億円
営業利益 9.5億円 5.1億円
経常利益 9.7億円 5.1億円
純利益 5.8億円 3.1億円

●経常利益とは、営業利益から営業外収益・営業外費用を差し引きした後の利益です。 (営業外収益とは企業の本業以外の活動で経常的に発生する収益のことを指しています。)
●純利益とは、経常利益から法人税などの利益にかかる税金(およそ30%から50%程度) を差し引いたもので す。

貸借対照表(B/S)

期間 2014年9月期
総資産 125.0億円
純資産 39.4億円
負債 85.6億円

●「総資産」は、会社の資産総額であり、純資産(自己資本)と負債総額を合計した金額となります。 この金額が負債よりも低くなると、債務超過となります。
●「純資産」は、会社の資産総額から負債総額を差し引いた金額です。「自己資本」に近いのですが、 自己資本には新株予約権などを含みません。

事業別売上シェア

デジタルマーケティング 100% 536.2億円

大株主一覧


2008年12月22日(月)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
髙山雅行 18,585 1,303 2,909 68.4%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 1,840 129 288 6.8%
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 1,275 89 200 4.7%
日興シティ信託銀行株式会社 461 32 72 1.7%
大阪証券金融株式会社 447 31 70 1.6%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 390 27 61 1.4%
株式会社アイレップ 316 22 49 1.2%
稲垣史友 233 16 36 0.8%
BNYGCMCLIENTACCOUNTJPRDACISG 114 8 18 0.4%
ゴールドマンサックスインターナショナル 107 8 17 0.4%
※当時価値(2008年12月22日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2009年12月21日(月)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
髙山雅行 12,881 667 2,016 47.3%
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 5,704 295 893 20.9%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 1,825 95 286 6.7%
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 1,275 66 200 4.7%
日興シティ信託銀行株式会社 432 22 68 1.6%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 390 20 61 1.4%
株式会社アイレップ 316 16 49 1.2%
菊谷友志 268 14 42 1.0%
大阪証券金融株式会社 197 10 31 0.7%
水元公仁 155 8 24 0.6%
※当時価値(2009年12月21日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2010年12月20日(月)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
髙山雅行 12,881 1,443 2,016 47.1%
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 5,704 639 893 20.9%
株式会社博報堂DYメディアパートナーズ 1,275 143 200 4.7%
大阪証券金融株式会社 768 86 120 2.8%
水元公仁 335 38 52 1.2%
株式会社アイレップ 316 35 49 1.1%
菊谷友志 313 35 49 1.1%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 203 23 32 0.7%
松井証券株式会社 175 20 27 0.6%
楽天証券株式会社 151 17 24 0.6%
※当時価値(2010年12月20日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2011年12月26日(月)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム㈱ 14,923 1,970 2,335 54.1%
髙山雅行 7,379 974 1,155 26.8%
㈱博報堂DYメディアパートナーズ 1,275 168 200 4.6%
㈱アイレップ 316 42 49 1.1%
中谷宅雄 162 21 25 0.6%
大阪証券金融株式会社 150 20 23 0.5%
室井智有 150 20 23 0.5%
楽天証券株式会社 146 19 23 0.5%
塚本信一 109 14 17 0.4%
市来敏和 73 10 11 0.3%
※当時価値(2011年12月26日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


提出者 保有割合 増減 提出日
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 59.88% -0.25% 2012-02-27
高山雅行 26.87% -0.14% 2010-12-27
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 60.13% -27.33% 2010-12-27
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 86.3% +13.61% 2010-12-06
高山雅行 81.63% +13.6% 2010-12-06
高山雅行 47.15% -0.16% 2010-11-04
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 72.83% +47.13% 2010-11-04
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社 25.7% +25.7% 2009-07-01
高山雅行 47.31% -21.12% 2009-06-25
高山雅行 68.43% ±0% 2009-06-04


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