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日野自動車

日野自動車 の概要・基本情報

トラックやバスといった商用車を販売するメーカー。
現在はトヨタ自動車の傘下に入っている。

設 立: 1942年 5月1日
HP: http://www.hino.co.jp/j/
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最新クチコミ

2015卒ES設問と締切(技術系)

exam-interview

●学業について あなたの専攻(研究)分野に最も近いものを○で囲んでください。 ※近いものがない場合は、⑨その他に記入してください。 ①機械・航空・精密 ②電気・電子 ③材料・金属 ④化学 ⑤情報・通信 ⑥物理 ⑦経営工学 ⑧土木 ⑨その他(      ) 専攻・研究内容について (または、最も興味深かった科目・講義について概要を記入してください。) 研究分野とテーマ(...(続きは省略されています)

SWOT編集部より

2015卒のES設問<事務職>

exam-interview

●学業について 最も打ち込んだ勉強(講義やゼミなど)とそれに打ち込んだ理由・興味深い点について記入してください。 ●志望動機など 当社への志望動機について、自由に記入してください。 入社したら取り組みたい仕事とその理由を記入してください。 ●学業以外について 所属クラブ・サークル アルバイトの経験 その他に打ち込んだもの 上記3つの中で特に力を入れたものは...(続きは省略されています)

SWOT編集部より

環境問題&都市化

環境対策、都市化が進むことで今後大型のトラックの需要は減少していくことが考えられる。>...(続きは省略されています)

アメリカ市場

トラック業界は地域を越えて競争することが少ない状態である。
東南アジアでは高シェアを誇っている日野自動車だ>...(続きは省略されています)

国内市場の冷え込み

燃料の高騰などにより1990年をピークに大型・中型トラックの市場規模が年々低下している。>...(続きは省略されています)

技術力の高さ

世界で初めてハイブリッドバスの量産に成功し、小型のハイブリッドトラックの販売も行っている。また追突事故を軽減するブレーキ>...(続きは省略されています)

日野自動車 のインターン情報

日野自動車の新卒採用HP

財務情報【証券コード】7205

日野自動車は3年前(16995.7億円)と比較して、前期(16837.2億円)は売上が減少しています。
営業利益は711.8億円となっており、直前期は黒字となっています。

この企業の財務データを他社と比較する

売上・営業利益推移表(P/L)

期間 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期
売上高 16995.7億円 16853.0億円 17455.4億円 16837.2億円
営業利益 1121.9億円 1055.2億円 982.9億円 711.8億円
経常利益 1091.4億円 1046.0億円 958.9億円 720.4億円
純利益 891.3億円 745.0億円 651.3億円 494.1億円

●経常利益とは、営業利益から営業外収益・営業外費用を差し引きした後の利益です。 (営業外収益とは企業の本業以外の活動で経常的に発生する収益のことを指しています。)
●純利益とは、経常利益から法人税などの利益にかかる税金(およそ30%から50%程度) を差し引いたもので す。

貸借対照表(B/S)

期間 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期
総資産 10094.2億円 11242.0億円 11198.9億円 11923.9億円
純資産 3795.9億円 4653.7億円 4738.9億円 5129.1億円
負債 6298.3億円 6588.3億円 6460.0億円 6794.7億円

●「総資産」は、会社の資産総額であり、純資産(自己資本)と負債総額を合計した金額となります。 この金額が負債よりも低くなると、債務超過となります。
●「純資産」は、会社の資産総額から負債総額を差し引いた金額です。「自己資本」に近いのですが、 自己資本には新株予約権などを含みません。

事業別売上シェア

トラック・バス 49% 8250.2億円
トヨタ向け車両 23% 3872.6億円
補給部品 6% 1010.2億円
22% 3704.2億円

SWOT分析

強み 技術力の高さ

弱み 国内市場の冷え込み

脅威 環境問題&都市化

機会 アメリカ市場

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