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ディー・エヌ・エー(DeNA)

ディー・エヌ・エー(DeNA) 会社情報

2019卒インターン情報ページURL: https://dena.com/jp/recruit/internship/
2018卒新卒採用ページURL: https://dena.com/jp/recruit/students/
設 立: 1999年8月
HP: http://www.dena.jp/
特色

携帯向けゲーム「モバゲー」が主力。ゲームで使うアイテム販売が収益源。プロ野球球団買収

最新クチコミ

ベンチャースピリッツが強み

南場智子氏が創業した会社で、創業初期はネットオークションが主力事業でした。それから、新規事業としてモバイルゲーム事業を開始し、いまでは主力事業がゲームとなっています。 ディー・エヌ・エーの強みは、ベンチャースピリッツにあると思います。これは、社内に浸透しており、新規事業に次々に乗り出していく姿勢に...(続きは省略されています)

横浜べいすーたずより

キャッシュポジション

>...(続きは省略されています)

コンテンツ開発力

、KDDIとの提携による「au ショッピングモール」や「モバオク」、「モバゲータウン」などDeNAが開発したコンテンツは大ヒットを挙げました。
 特に、モバゲータウンは、優れたビジネスモデルによって成功をおさめた。つまり、クオリティの高いゲームを無料で遊ぶことのできるサイトとしてユーザ...(続きは省略されています)

財務情報【証券コード】2432

ディー・エヌ・エー(DeNA)は3年前(2024.7億円)と比較して、前期(1437.1億円)は売上が減少しています。
営業利益は198.2億円となっており、直前期は黒字となっています。

この企業の財務データを他社と比較する

売上・営業利益推移表(P/L)

期間 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期
売上高 2024.7億円 1813.1億円 1424.2億円 1437.1億円
営業利益 768.4億円 532.0億円 247.6億円 198.2億円
経常利益 792.2億円 549.2億円 284.4億円 -
純利益 455.8億円 316.6億円 149.5億円 113.3億円

●経常利益とは、営業利益から営業外収益・営業外費用を差し引きした後の利益です。 (営業外収益とは企業の本業以外の活動で経常的に発生する収益のことを指しています。)
●純利益とは、経常利益から法人税などの利益にかかる税金(およそ30%から50%程度) を差し引いたもので す。

貸借対照表(B/S)

期間 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期
総資産 1973.3億円 2185.3億円 - 2982.6億円
純資産 1406.0億円 1572.1億円 - 2296.7億円
負債 567.3億円 613.2億円 - 685.9億円

●「総資産」は、会社の資産総額であり、純資産(自己資本)と負債総額を合計した金額となります。 この金額が負債よりも低くなると、債務超過となります。
●「純資産」は、会社の資産総額から負債総額を差し引いた金額です。「自己資本」に近いのですが、 自己資本には新株予約権などを含みません。

事業別売上シェア

ソーシャルメディア 86% 1235.9億円
EC 10% 143.7億円
4% 57.5億円

大株主一覧


2008年6月23日(月)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
ソネットエンタテインメント株式会社 90,660 200 166 18.6%
南場智子 72,112 159 132 14.8%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 26,731 59 49 5.5%
ゴールドマンサックスアンドカンパニーレギュラーアカウント 23,509 52 43 4.8%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 20,122 44 37 4.1%
川田尚吾 15,130 33 28 3.1%
株式会社三菱東京UFJ銀行 14,300 32 26 2.9%
ゴールドマンサックスインターナショナル 10,165 22 19 2.1%
バンクオブニューヨークジーシーエムクライアントアカウントジェイピーアールディアイエスジーエフイーエイシー 7,222 16 13 1.5%
指定単受託者中央三井アセット信託銀行株式会社1口 5,831 13 11 1.2%
※当時価値(2008年6月23日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2009年6月29日(月)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
ソネットエンタテインメント株式会社 81,960 85 150 16.9%
南場智子 72,122 75 132 14.8%
ユービーエスエイジーロンドンアジアエクイティーズ 27,854 29 51 5.7%
クレディ・スイス証券株式会社 22,361 23 41 4.6%
バンクオブニユーヨークジーシーエムクライアントアカウンツジエーピーアールイーシーアイテイーアイシー 20,344 21 37 4.2%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 17,829 19 33 3.7%
ノムラインターナシヨナルピーエルシーアカントジヤパンフロウ 17,400 18 32 3.6%
モルガンホワイトフライヤーズエキュイティディリヴェイティヴ 15,562 16 28 3.2%
川田尚吾 14,434 15 26 3.0%
株式会社三菱東京UFJ銀行 14,300 15 26 2.9%
※当時価値(2009年6月29日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2010年6月28日(月)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
南場智子 72,132 187 132 14.8%
ソネットエンタテインメント株式会社 68,685 178 126 14.1%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社1 29,012 75 53 6.0%
マコーリバンクリミテッドオービーユーアジア 26,693 69 49 5.5%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 17,693 46 32 3.6%
野村證券株式会社自己振替口 15,800 41 29 3.2%
CREDITSUISSESECURITIES 15,708 41 29 3.2%
ゴールドマン・サックス・アンド・カンパニーレギュラーアカウント 14,651 38 27 3.0%
川田尚吾 14,437 37 26 3.0%
エイチエスビーシーバンクピーエルシーアカウントアイビーメインアカウント 10,000 26 18 2.1%
※当時価値(2010年6月28日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2011年6月28日(火)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
南場智子 21,641,000 71,415 39,560 14.3%
ソネットエンタテインメント株式会社 17,722,000 58,483 32,396 11.8%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 9,187,000 30,317 16,794 6.1%
ゴールドマン・サックス・アンド・カンパニーレギュラーアカウント 5,423,000 17,896 9,913 3.6%
パーシングディヴィジョンオブドナルドソンラフキンアンドジェンレットエスイーシーコーポレイション 4,569,000 15,078 8,352 3.0%
川田尚吾 4,331,000 14,292 7,917 2.9%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 3,789,000 12,504 6,926 2.5%
株式会社三菱東京UFJ銀行 2,940,000 9,702 5,374 2.0%
モルガンスタンレーアンドカンパニーインク 2,811,000 9,276 5,139 1.9%
ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー 2,804,000 9,253 5,126 1.9%
※当時価値(2011年6月28日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


提出者 保有割合 増減 提出日
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 3.54% -2.69% 2012-03-19
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 6.23% +6.23% 2012-03-05
フィデリティ投信株式会社 2.88% -2.44% 2011-11-22
フィデリティ投信株式会社 5.32% -1.64% 2011-11-08
フィデリティ投信株式会社 6.96% +1.93% 2011-09-07
南場智子 13.1% -2.23% 2011-08-12
フィデリティ投信株式会社 5.03% +5.03% 2011-08-04
ソネットエンタテインメント株式会社 11.75% -1.26% 2011-03-02
ソネットエンタテインメント株式会社 13.01% -1.12% 2010-12-17
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 4.09% -1.01% 2010-11-30


SWOT分析

強み キャッシュポジション

弱みモバゲータウンへの依存

ディー・エヌ・エー(DeNA)は7月27日、2009年度第1四半期の連結決算を発表しました。主力事業である「モバゲータウン」の売り上げが大幅に減少したことが響き、売上高が前年同時期比2%減の88億1000万円、営業利益が同27%減の31億3700万円と、減収減益になりました。
 モバゲ ... ...

(続きは省略されています)

脅威 同業他社のユーザー囲い込み

機会・モバゲーのオープン化

以下東洋経済onlineの記事です。

ディー・エヌ・エーは再成長を賭け、モバゲーのオープン化・海外展開で攻勢へ(1) - 09/10/13 | 12:11


 「1人の知恵より、多数の知恵の方が必ず勝つ。この信念の元にモバゲー ... ...

(続きは省略されています)