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カプコン

カプコン 会社情報

2019卒インターン情報ページURL:
2018卒新卒採用ページURL: http://www.capcom.co.jp/recruit/
設 立: 1979年5月30日
HP: http://www.capcom.co.jp
概要

・家庭用テレビゲームソフトの企画、開発、販売。業務用ゲーム機器の企画、開発、製造、販売。アミューズメント施設の運営。
・連結売上高 668億円、連結純利益 21億円(2010年3月期)。
・家庭用ゲームソフト大手。アクション系を中心に人気作品多数。ゲームセンター運営等も展開。

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最新クチコミ

質問内容は主に好きなゲームや、仕事で成し遂げたいことなど。暖かい雰囲気の面接

exam-interview

就職活動の時期にはおよそ10社ほどの面接を受けました。その中でも最も親切で安心できる対応をしてくれました。東京からのエントリーだったので、面接は本社のある大阪で実施しましたが交通費はきちんと支給され、手厚くおもてなししてくださいました。面接室は広く綺麗な空間で、終始和やかな雰囲気でお話しさせていただ...(続きは省略されています)

bbsより

ユニークな面接

exam-interview

デザイナー部門で最終面接まで選考に残りました、 最初は実技専攻を行い、「テーマにそった想像の世界を描いてください」「武器を持ったキャラクターを2ポーズ描いて下さい」というものでした。時間は1時間ほどでしたのでとにかく鉛筆を走らせクオリティの高いものを描くことです。テーマは毎年変わるのでたくさんのゲー...(続きは省略されています)

まみこより

アクション系ゲームで高い評価

strength

発売されたゲームは日本に留まらず海外においても高い評価を得ているものが多く、『ストリートファイター』や『バイオハザード』など海外主体で映画化された作品も存在している。

分野を問わず他社とのコラボレーションが多いのもカプコンの特徴である
キャラクターグッズや...(続きは省略されています)

財務情報【証券コード】9697

カプコンは3年前(940.8億円)と比較して、前期(770.2億円)は売上が減少しています。
営業利益は120.3億円となっており、直前期は黒字となっています。

この企業の財務データを他社と比較する

売上・営業利益推移表(P/L)

期間 2013年3月期 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期
売上高 940.8億円 1022.0億円 642.8億円 770.2億円
営業利益 101.5億円 103.0億円 105.8億円 120.3億円
経常利益 109.4億円 109.5億円 108.5億円 113.5億円
純利益 29.7億円 34.4億円 66.2億円 77.5億円

●経常利益とは、営業利益から営業外収益・営業外費用を差し引きした後の利益です。 (営業外収益とは企業の本業以外の活動で経常的に発生する収益のことを指しています。)
●純利益とは、経常利益から法人税などの利益にかかる税金(およそ30%から50%程度) を差し引いたもので す。

貸借対照表(B/S)

期間 2014年3月期 2015年3月期 2016年3月期 2017年3月期
総資産 966.1億円 1007.7億円 1130.6億円 1189.0億円
純資産 638.8億円 713.3億円 751.7億円 777.7億円
負債 327.4億円 294.4億円 378.9億円 411.2億円

●「総資産」は、会社の資産総額であり、純資産(自己資本)と負債総額を合計した金額となります。 この金額が負債よりも低くなると、債務超過となります。
●「純資産」は、会社の資産総額から負債総額を差し引いた金額です。「自己資本」に近いのですが、 自己資本には新株予約権などを含みません。

事業別売上シェア

デジタルコンテンツ 64% 492.9億円
AM施設 10% 77億円
AM機器 23% 177.1億円
3% 23.1億円

大株主一覧


2008年6月20日(金)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
有限会社クロスロード 6,771,000 22,480 10,658 10.2%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 5,470,000 18,160 8,610 8.2%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 5,384,000 17,875 8,474 8.1%
資産管理サービス信託銀行株式会社 2,678,000 8,891 4,215 4.0%
辻本憲三 2,416,000 8,021 3,803 3.6%
辻本美之 1,669,000 5,541 2,627 2.5%
ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー 1,605,000 5,329 2,526 2.4%
辻本春弘 1,546,000 5,133 2,433 2.3%
辻本良三 1,545,000 5,129 2,432 2.3%
モルガンスタンレーアンドカンパニーインターナショナルピーエルシー 1,376,000 4,568 2,166 2.1%
※当時価値(2008年6月20日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2009年6月18日(木)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
有限会社クロスロード 6,771,000 11,687 10,658 10.1%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 4,568,000 7,884 7,190 6.8%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 3,123,000 5,390 4,916 4.6%
辻本憲三 2,206,000 3,808 3,472 3.3%
ゴールドマン・サックス・アンド・カンパニーレギュラーアカウント 1,958,000 3,380 3,082 2.9%
辻本美之 1,669,000 2,881 2,627 2.5%
辻本春弘 1,546,000 2,668 2,433 2.3%
辻本良三 1,545,000 2,667 2,432 2.3%
モルガンスタンレーアンドカンパニーインク 1,506,000 2,599 2,370 2.2%
※当時価値(2009年6月18日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2010年6月21日(月)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
有限会社クロスロード 6,771,000 10,881 10,658 10.0%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 5,154,000 8,282 8,112 7.6%
辻本憲三 2,006,000 3,224 3,157 3.0%
辻本美之 1,669,000 2,682 2,627 2.5%
辻本春弘 1,546,000 2,484 2,433 2.3%
辻本良三 1,545,000 2,483 2,432 2.3%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 1,527,000 2,454 2,403 2.2%
辻本美佐子 895,000 1,438 1,409 1.3%
メロンバンクエービーエヌアムログローバルカストディエヌブイ 835,000 1,342 1,314 1.2%
※当時価値(2010年6月21日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


2011年6月20日(月)現在
株主名 保有株式数 当時価値 現在価値 比率
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 6,689,000 11,960 10,528 9.9%
有限会社クロスロード 5,276,000 9,433 8,304 7.8%
辻本美佐子 2,391,000 4,275 3,763 3.5%
辻本憲三 2,007,000 3,589 3,159 3.0%
辻本美之 1,669,000 2,984 2,627 2.5%
辻本春弘 1,547,000 2,766 2,435 2.3%
辻本良三 1,545,000 2,762 2,432 2.3%
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社 1,243,000 2,222 1,956 1.8%
818517ノムラルクスマルチカレンシジエイピストクリド 1,058,000 1,892 1,665 1.6%
※当時価値(2011年6月20日)と現在価値(2012年5月25日)の単位は百万円です


提出者 保有割合 増減 提出日
三井住友信託銀行株式会社 6.39% -0.31% 2012-04-19
中央三井アセット信託銀行株式会社 6.7% +1.41% 2012-03-22
中央三井アセット信託銀行株式会社 5.29% +5.29% 2012-02-06
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 4.01% -1.45% 2011-08-19
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 4.0% -1.01% 2011-08-15
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 5.46% -0.2% 2011-07-22
株式会社カプコン 14.11% +1.36% 2011-06-21
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 5.66% -2.1% 2011-06-21
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 7.76% -1.81% 2011-06-06
JPモルガン・アセット・マネジメント株式会社 9.57% -0.83% 2011-05-11


SWOT分析

強みアクション系ゲームで高い評価

発売されたゲームは日本に留まらず海外においても高い評価を得ているものが多く、『ストリートファイター』や『バイオハザード』など海外主体で映画化された作品も存在している。

分野を問わず他社とのコラボレーションが多いのもカプコンの特徴である
キャラクターグッズや ... ...

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