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アクセンチュア

アクセンチュア の概要・基本情報

設 立: 1995年12月
HP: http://www.accenture.com/
タグ コンサルティングファーム/

アクセンチュア の特色・要チェックポイント

経営・ITコンサルティング、アウトソーシングをメインとする総合コンサルティングファーム。

最新クチコミ

良くも悪くも規模の大きい外資系コンサルティング会社。

buzz

良くも悪くも規模の大きい外資系コンサルティング会社。良い点クライアントワークが基本なので、顧客視点でのサービスの質を追求するマインドのスタンスが身につく。ロジカルな考え方至上主義なので、いやがおうにも論理的に物事を考える癖が身につく。プロジェクトに属していない時は長期的に休めることが多い。ここで有給...(続きは省略されています)

hyomaより

ハードワークを前提として働くワーカホリックな人材達

strength

アクセンチュアに限らず、外資系コンサルティング会社の多くはハードワークだと一般に知られています。そのため、そもそもハードワークを厭う人材はアクセンチュアに入社しようとは思いません。過労死寸前まで働く社員もおり、そのようなWorkaholicなコンサルタントを多く抱えていることは1つの強みだと言えるでしょう。...(続きは省略されています)

国語(文章問題)数学(計算問題)性格テスト

exam-interview

科目は以下の3点でした。 私自身は国語・数学合計で6割~7割くらいの手応えでしたが、問題なく合格し、2次試験に進むことができました。対策としては書店で販売しているWebテストの問題集を1冊購入して学習しておけば充分合格できると思います。 1、国語(文章問題)【時間】30分【問題数】30問程度...(続きは省略されています)

うぇっぶより

システムエンジニアの選考フローはGD→1次面接→2次面接→内々定

buzz

アクセンチュアのシステムエンジニアのフローはグループディスカッション→1次面接→2次面接→内々定です。グループディスカッションは、自分のアイデアの量と協調性がみられている感じがしたので、落ち着いて物事を考えて、前提条件や言葉の定義等といったグループディスカッションのあたり前が出来ていれば受かると思い...(続きは省略されています)

yshogoより

外資系コンサルティングファーム就活

exam-interview

私は大学三年生の12月まで大学院に進学しようと考えていたため、サマーはおろかウィンターのインターンにも参加していないような状態で就職活動を始めることになりました。同じアパートに住んでいる同期は既に外資系のファームから内定をもらっており、かなり焦っていました。その焦りから業界研究や自己分析など一切せず...(続きは省略されています)

大阪大学 経済学部OBより

ウェブテスト

exam-interview

エントリーシート提出と同時に「玉手箱」が出題されました。玉手箱は言語分野、非言語分野、性格診断があり、対策本なども出ていますので事前に対策は可能です。難易度は難しめですが、そのぶん誤答があっても通過できているので最後まで諦めないようにしましょう。周りを見ていても、この段階で落とされた方は少なかったで...(続きは省略されています)

あじゃより

本選考のGDの様子

exam-interview

ビジネスコンサルタントに内定したものです。グループディスカッションは6名程で与えられた議題について45分間ディスカッションします。集合時間から開始時間までかなり時間があり、その間にグループの人と雑談をすることが出来ました。このおかげで少し緊張を解して選考に挑むことが出来ました。選考場所は大きな部屋が小部屋に仕切りられており、それぞれの小部屋にひとグループが入りました。なので他のグループが議論する声...(続きは省略されています)

Nocturneより

最終面接について

exam-interview

 選考のステップについてはその他の口コミに記載されていますので、最終面接の雰囲気や質問された内容について投稿致します。 最終面接はシニアマネージャークラスの方の1対1の面接でした。面接は小さな個室で実施されました。初回の面接のように学生時代の頑張ったこと等の答えやすい内容を和やか...(続きは省略されています)

ルドラより

ビジネスコンサルタント職選考

面接は3回あります。初回はグループディスカッション、二回目はケース面接と通常の面接、最後は通常の面接です。

>...(続きは省略されています)

TSIより

選考に関して

exam-interview

ソリューションエンジニアの選考について書かせて頂きます。 まずグループディスカッションがあります。ある議題に対してどうすればいいかなどをグループで考え、答えを出す作業になります。どうゆう風に進めていくかはそのグループ次第ですが、はっきりと自分の意見を述べること、無理に自分の意見を通そうとしないこと...(続きは省略されています)

ttaより

SWOT分析

強み 会社の理念である、コア・バリュー(妥協や政治に振り回されずにクライアントの利益のみに集中すること)に基づいたサービスの提供

弱み 人材の流出

脅威 欧米に比べて日本のコンサルティング業界の市場はまだまだ小さい

機会 中国の台頭など経営の複雑さが増して企業が適切で迅速な対応をするためにコンサルティング会社の需要が増えてきている

  • 情報掲載申請/情報修正申請
  • エントリーシート自動添削

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