金融・証券・保険の企業クチコミ一覧

ひまわりホールディングス:面接は回答しやすい雰囲気を作ってくれとても良い企業だと感じました

ひまわりホールディングスの面接試験は、少し他の企業とは雰囲気が変わっていると感じました。緊張感をほぐしてくれる少しラフだと感じる雰囲気で行われ、堅苦しい感じはしませんでした。面接試験の質問も、一般的な質問に関してはひまわりホールディングスを選んだ志望動機や将来の夢、自分はどのような性格で、短所と長所 ......(続きは省略されています)

セブン銀行:不景気になっても不良債権を抱える心配はありません

セブン銀行は、セブン&アイグループの金融機関です。この銀行の特徴は、一般的な銀行業務を行っていない点にあります。一般利用客は普通預金を預けることはできますが、セブン銀行は預金を使って、民間企業へ融資をしたり、一般の個人に対して住宅ローンや車のローンの融資をおこなってはいません。この銀行の主な収益源は ......(続きは省略されています)

第一生命保険:和やかな選考の雰囲気!

法人営業職は最終面接以外は集団面接のため、比較的和やかな雰囲気で選考が行われました。3~4名程度が一つのグループとなり、まずは自己ピーアールを2分でして下さいと言われました。またそれ以外にも「自分の短所を教えて下さい」という質問がありました。短所は単に自分のマイナス点ばかりを並べるのではなく、マイナ ......(続きは省略されています)

第一生命保険:女性が多い会社

営業職だったので基本的に日中は外回りの仕事となるのでよい意味で気分転換になり、ランチ場所も毎日変えられるので仕事の合間の楽しみもありました。また長くお付き合いのあるお客さんだとかわいがってもらえることも多く、この仕事のやりがいを感じることも多かったです。残業は激しく遅くなるようなことはあまりなかった ......(続きは省略されています)

千葉銀行:明るく和やかな雰囲気の面接です。

学生1人に対し、面接官3人での面接でした。前の方が面接をしている間はとても緊張しましたが、面接室に入る前に人事担当の若手の方が色々話しかけて緊張をほぐして下さいました。まず、銀行の面接では笑顔でいる事がとても大切です。面接官は、面接を受ける学生が窓口に座っている姿や、お客様と接している姿を想像しなが ......(続きは省略されています)

アイフル:ビジネスモデルと他の大手消費者金融との違い

アイフルは、京都市に本社を置く東証上場の消費者金融大手です。ビジネスモデルとしては、消費者にお金を貸して、貸した利息を収入としています。アコムやプロミスは、都市銀行のグループ傘下の会社になっています。しかし、アイフルは代表者の一族が大株主である点が異なります。貸し出すお金の原資は、主に金融機関からの ......(続きは省略されています)

東京海上日動火災保険:一次面接

一次面接での面接内容を書きます。一次面接では、集団面接で、5人から6人ずつのグループで呼ばれました。一人一人順番に大学時代に頑張ったことを聞かれました。ただ頑張ったことを答えるのではなく、どうして頑張ろうと思ったのか、目標を設定しそのためにどんな工夫をしたのか、その結果どのような成果が出たか、そして ......(続きは省略されています)

大同生命:法人に特化した保険会社

営業職員として入社致しました。入社後は研修を受けながら、日々企業訪問をしておりました。最初の年は受けなくてないけない試験がいくつもあり、大変です。もちろんファイナンシャルプランナーの資格も取得するように指導があります。資格取得のためのバックアップも多少はあり、取得後の手当てもありました。3年の育成期 ......(続きは省略されています)

第一生命保険:仕事は大変だけど社内環境は良かったです

総合営業職で5年勤めました。(出産を機に退職しました。)保険の外交員は個人事業主という雇用形態なのですが、福利厚生はきちんとしています。産前産後休暇も育児休暇もしっかり取得できますよ!営業という仕事はハードです。体力も精神力も必要です。基本的に定時からが本格的な稼働時間なので、帰宅が遅くなることも多 ......(続きは省略されています)

大和証券:働いてみて良かった点・悪かった点

3年間、営業をしました。 良かった点:研修が充実しており、幅広い知識が身に付きます。入社して2年程は、定期的に全国の同期が集まる研修があったり、各支店で支店長や副支店長がみっちりと初歩の新聞の読み方から教えてくれます。入社前は株が何のことかも分からない程でしたが数ヶ月でお客様にペラペラと話せるように ......(続きは省略されています)

三井住友海上火災保険:面接は自己分析と志望動機が中心

主に自己分析、志望動機を聞かれたように記憶しています。一次面接、二次面接はほぼマニュアル通りの質問(学生時代にがんばったことは?志望動機は?などエントリーシートに記載されているような内容が中心)ばかりです。最終面接は役員と人事部長、人事部の社員の3対1の面接でした。かなりアドリブのような質問ばかりで ......(続きは省略されています)

東京海上日動火災保険:面接では自己分析を深く聞かれる

面接では志望動機についてはほとんど聞かれず、自己分析を深く掘り下げて聞かれました。 学生時代に最もがんばったことはなんですか?という質問に対して、・それに取り組んだ理由はなぜか?・それを行うにあたって苦労したことは何か?・それをやった結果、何が起こったか?といったどの企業でも聞かれるであろ ......(続きは省略されています)

大和証券:リクルーター面談で聞かれた質問

大和証券の選考の特徴として、リクルーター面談がつくことです。人をとても大切にする、という文化があり、採用でも現れています。この面談で聞かれることは、大学時代に学業・サークル・アルバイトなど、自分のやっている活動と、大和証券に入ってどのような働き方をしたいか、ということです。この面談の際に重要なことは ......(続きは省略されています)

静岡銀行:聞かれた質問「入社してやってみたい業務」、「今までで一番辛かったこと」

 今回は、静岡銀行一次面接で聞かれた質問の内容とそれに対する答えや面接官の反応について紹介します。まず、静岡銀行を志望した理由、志望動機について聞かれました。私は、ネットで調べた静岡銀行の良さや、自分がやってきたことと、これからやりたいこと等を関連付けて話しました。面接官は、素直な反応でし ......(続きは省略されています)

三井住友銀行:得意なジャンルをとことんアピール!

 面接は4人から5人程度のグループで行われました。このようなグループ形式では体育会系で声が大きく存在感がある人が場の空気をリードする傾向にあります。当然、面接内容もその人に合わせたものに変更されがちに。私はスポーツとはほとんど縁がない学生生活でしたが、面接の場ではこれまで取り組んできたボラ ......(続きは省略されています)

日本銀行:地方特定職選考フロー

首都圏ではなく、地方大学から日本銀行の地方特定職の選考を受けた際のフローです。1次:エントリーシート(WEB記入)2次:個人面接(支店の課長・部長クラス複数名)3次:個人面接(支店長クラス)4次:個人面接(本店課長クラス)5次:個人面接(本店課長・部長クラス)6次:個人面接(本店部長クラス)1回の面 ......(続きは省略されています)

京都銀行:圧迫面接でした

1次試験はグループディスカッション、2次試験は課長クラスの面接でした。この2次面接で落ちてしまったのですが、ひどい圧迫面接でした。びしっとスーツを着た女性の方でしたが、肘をつき、だるそうな雰囲気でした。足も組んだままでした。質問され、回答しても「ふーん」「そう」「へぇー」と返すのみ。質問内容はいたっ ......(続きは省略されています)

東京海上日動火災保険:インターンを通ればほぼ内定と言われるほど。

ここはインターンを通ればほぼ内定と言われるほどインターン生の内定率が高い事で有名です。インターン面接は書類、1次、2次とあり、1次で大概落とされます。1次はグループ面接で、面接前に会社概要の説明と簡単なグループワークをします。ここは評価には影響しません。1次面接はグループで受け、エントリーシートの深 ......(続きは省略されています)

三井住友銀行:女性が輝ける会社、三井住友銀行

三井住友銀行の方と関わった事がありますので、その経験で働き心地をお話しします。三井住友銀行は言わずと知れた日本で二番手の金融グループです。組織は出来上がっており、仮に採用されたとして辞めなければ将来は安泰と言えるかも知れません。ただし、それはあくまで辞めなければの話で銀行本体で残る事はかなり厳しい競 ......(続きは省略されています)

三菱東京UFJ銀行:面接質問について

面接での質問は、ESに記入したような一般的なことが多いです。すごく特別な質問、ひねった質問はされませんでした。ただ面接の回数は非常に多かったです。特に学生時代に頑張ったことやなぜメガバンクなのかということを深く聞かれたので考えておくと良いと思います。あと印象に残っている質問としては、もし採用され就職 ......(続きは省略されています)