金融・証券・保険の企業クチコミ一覧

野村證券:ブランド力と営業実態

  30代女性、もとリテール営業です。FA職という職種についていました。手取りは一ヶ月20万ほど。新卒にしては周りの平均と比べて良い方だったと思います。ただ、5年後には完全に実績給になるので、最低保証(15万くらいだったと思います、そこから保険料などが引かれる)の額以上は実力で稼がなけれ ......(続きは省略されています)

野村證券:圧迫面接

 FA採用の3次面接、本社での面接でしたが、3人の面接官が一人ずつ順番に部屋に入ってきました。最初の方は、ごく普通の面接。二人目の方は、家庭のことなど雑談を交えて、しごく和やかな雰囲気。そして3人目の面接官の時、一気に雰囲気が変わりました。エントリーシートに書いたこちらのプロフィールを眺め ......(続きは省略されています)

イオンクレジットサービス:離職率の高い企業

3年間、近畿圏の支店総務担当者として勤務していました。社風は体育会系で社長指示は絶対といった感じでした。また、離職率が高く、基本的に若い社員が多い企業であることから察することができるように残業も多く、その後勤めた企業に比べても厳しい労働環境であったと思います。就職してよかった点は、企業の目指すものが ......(続きは省略されています)

三井住友銀行:面接での質問

・面接では金融業界の定番的な質問であるが、「なぜ金融業界なのか」、「なぜ銀行なのか」、「なぜ他のメガバンクでなく、三井住友銀行なのか」について問われました。なぜ金融業界なのかにについては、私は就職活動の軸であった「モノでなく自分自身の価値を発揮して働きたい」という事を伝えました。その中でなぜ銀行なの ......(続きは省略されています)

みずほフィナンシャルグループ:比較的穏やかなメガバンク

みずほ銀行で、法人営業を担当していました。就職活動でメガバンクを3つとも受け、一番穏やかな印象だなと思っていたら、幸いみずほに内定を貰い、嬉々として入社しました。銀行の法人営業は、都市ではメガバンクと外資系銀行、地方では地銀がライバルで、競争はとても熾烈です。毎期営業目標があり、達成できていない時は上司から叱咤されたり、取引先に多少無理なお願いをしたりと、当然ですがつらい事も多いです。でも、社風と ......(続きは省略されています)

みずほフィナンシャルグループ:銀行の中でも、みずほの理由

2015年採用、ある程度年配の方との最終面接での質問・回答です。質問1銀行には様々な業務があり、希望にそった部署に行けるとは限らない。それでも頑張れる自信があるか?回答1あります。私は、サークル活動やアルバイトの経験の中で、どのような環境でも、その中で面白みややり甲斐を見つけられる人間だと実感しました。また、希望を叶えるために努力を惜しまない自信もありますので、どのような部署であっても必ずベストを ......(続きは省略されています)

岡三証券グループ:面接について

私は、2016年に内定を頂きました。面接の質問内容としては、・なぜ証券業界なのか・なぜ岡三証券なのか・就活の軸・証券業界で働く中でのやりがい・証券業界で働く中での大変なこと・友人からどんな人だと言われるか・大変な仕事だが大丈夫そうか・学生時代にがんばってきたこと・成績など聞かれました。 ......(続きは省略されています)

東海東京フィナンシャル・HD:良い意味で馬鹿な人が生き残る

証券会社の中では準大手証券の規模の位置づけで頑張っている会社です。昔は東海銀行系列の会社であったということや、東海証券、丸万証券の合併がなされ派閥の繰り返しが多い風潮があります。イメージはドラマ『半沢直樹』の様な、上司の失敗は部下の責任、部下の成功は上司のもの、のような典型的な年功序列型のサラリーマ ......(続きは省略されています)

みずほフィナンシャルグループ:みずほ銀行の面接の質問

みずほ銀行の一次面接で聞かれたことを書きます。私は、2016年卒なので、そこまで変わってはいないと思います。参考になれば幸いです。 ①みずほ銀行でやってみたい仕事について。「預金」「融資」「渉外」などから、ありますがそれをからどの仕事をやりたくてその理由を自分の言葉で言いました。私は、窓口の丁寧な対応を見て、窓口の金融事務をやりたいと話しました。 ②自分の長所と短所をエピソード ......(続きは省略されています)

野村證券:学長は誰ですか?

選考過程としては、書類通過後に一次選考として個人面接(一対一)が一日に二回行われます。学生一人に面接官も一人ですが、そのセットを同じ日に別の面接官で行われます。そして、最終面接も同じように一対一で面接を行い、それが二回行われます。選考回数としては少ない方かもしれませんが、実際にあった面接官は4人です ......(続きは省略されています)

東海東京フィナンシャル・HD:本当に採用したい時は圧迫面接もある

2008年度入社で就職活動をしていましたが、一次選考がはじまったのは、一つ上の年次の最終先行が終わる頃から始まりました。なので、採用活動の第一弾の学生でした。そのままトントン拍子に選考が進み、最終面接は人事部長と一対一で行うことになりました。最終面接は5分間の自己PRのみというとてもシンプルなもので ......(続きは省略されています)

みずほフィナンシャルグループ:王道の質問中心

みずほは金融の会社であるせいか面接の質問内容は、王道なものばかりでした。学生時代に頑張ったこと、自分の長所短所などがほとんどです。きちんと企業研究をし、事前に自分の考えや意見をまとめておけば面接は問題無いと思います。他の企業では聞かれなかった質問もありました。「同じゼミの人たちからはどう思われてるか ......(続きは省略されています)

西日本シティ銀行:面接の概要

自分の受けた時の面接は全部で2回あった。1回目は集団面接。2回目は個人面接。1回目の集団面接では他の就活生2人と一緒に面接を受けた。聞かれた内容は、「学生時代に頑張ったこと」「自信がある点・強味」「今後の意気込み」について聞かれた。公平にするためかそれぞれの質問はランダムに当てられ聞かれた。目力の強 ......(続きは省略されています)

新生銀行:新生銀行の選考の特徴

  毎年異なるようですが、2017年卒の採用に関しては、面接は4回ありました。最終面接は意思確認に非常に近いですが、残りの3回はそれぞれしっかりとした面接が行われます。  中でも各面接で必ず聞かれた、新生銀行らしい質問・選考だと私が思ったのは「なぜメガバンクではなく、新生銀行を希望する ......(続きは省略されています)

大和証券:質問内容

 質問内容は①資格をとったりすることも多く大変だが大丈夫か?回答私は向上心が強く、社会人になっても常に自分を高めていきたいと考えています。証券会社では常に市場や金融商品が移り変わり勉強をしていかなければいけないのは承知しています。だからこそ日々勉強することで自分を高めていくことができると考 ......(続きは省略されています)

肥後銀行:面接でわたしが聞かれた質問

面接は合計2回ありました。1回目は個人面接の1対1のもの、2回目は候補者4名に対し、面接官3名の集団面接でした。 どちらの面接でも聞かれた内容は、自己PRをしてください、志望動機を教えてください、実際県外に出てみて熊本のことをどう思いますかという質問でした(大学が県外だったため)。 1対1の ......(続きは省略されています)

みちのく銀行:志願者同士をディスカッション形式で採用

みちのく銀行と言えば、変わった銀行、と言うイメージがあります。現在は撤退しましたが、モスクワに支店を作ったり、突然変わったことをする銀行だと思います。大道寺元頭取の下、様々な挑戦を行っている金融機関だと思います。面接もやはり、特徴がある面接でした。1次選考は私の時代はエントリーシートでの応募でした。 ......(続きは省略されています)

三井住友海上火災保険:自分の話をしっかり聞いてくれます

2017卒、女子です。地域型を受験し、内定いただきましたが辞退しました。面接は全て1対1の個人面接で、最終面接も含め4回でした。(これは人によって違うようです。)1~3次面接では、事前に提出しているESに沿った質問がされました。1次は30代女性で和やか、2次は40代男性で和やか、3次は50代女性で圧 ......(続きは省略されています)

みずほ証券:第一次質問会という名の面接で聞かれたこと(本選考・17卒)

みずほ証券では、本選考解禁の前に、質問会という名の面接があります。第一次質問会の構成は以下の通りです。・形式:学生2社員1・時間:30分・聞かれること「自己PR」「志望理由」「逆質問」・ポイント1.「自己PR 」、「志望理由」は二分ほどで答えた後に、深掘りされます。「自己PR」を用意するときは、「自 ......(続きは省略されています)

青森銀行:やりがいのある銀行です

私は関東に住む現在の夫と結婚する為に、結婚退職してしまいましたが、本当に良い企業、良い就職先だったと実感しております。青森を背負う人材を育成しようとする心意気を感じ、結婚後も働きたい銀行でした。私は、東京の大学へ進学し、地元青森へ帰ると決め、当初は都内で開催された、青森県の会社説明会での人事部の方の ......(続きは省略されています)

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