ワークスアプリケーションズ:企業情報

大企業案件の多い善し悪し

buzz

ワークスは国産ERPパッケージソフトの先駆者だけあり、案件は大企業ばかりです。新入社員であっても大きな案件を任されることが当たり前で、私自身も新卒生として入社しましたが、本社配属後は導入コンサルタントとして大手企業の請負案件を任されました。


請負案件だと顧客企業のハンドブックや聞き取りを元にこちらでシステムを設定し、中には運営も行うという業務になります。1つの案件につき1年以上の期間をかける大きなプロジェクトばかりなので、入社直後から実績を残すことができるというのは他企業では稀なキャリアプランでしょう。

ただ自社製品の知識が浅い中での業務となるため、必然的に業務量や業務時間は多くなります。

また案件も、請負のものもそうでないものも複数任されます。こちらも諸刃の剣で、捉え方により善し悪しかと思いますが、タイムマネジメント能力とコミュニケーション能力を高めて「成長」することができる企業だと思います。

のみのみより

ワークスアプリケーションズの企業情報についての記事は参考になりましたか? ワークスアプリケーションズについて更に調べたい方は、ログイン/会員登録して追加記事をご覧ください。

ワークスの選考

exam-interview

ワークスアプリケーションズで内定をとった者です。ワークスの選考内容の対策は難しいと思いますが、記載いたします。まずは、説明会の際に筆記試験が課されます。試験名は覚えていませんが、ロジカルシンキングを問うような問題がたくさん出されるテストです。SPIとは違って難易度はめちゃくちゃ難しいです。時間内に最... ...

お知らせ

ログイン後に表示されます。 すでに会員の方はログインをお願いいたします。ログイン/会員登録

(登録者には、 就活入門資料 / 面接対策資料 も無料プレゼント!)

はるより

関連がありそうな他企業のクチコミ

お知らせ

ログイン後に表示されます。 すでに会員の方はログインをお願いいたします。ログイン/会員登録

クチコミを投稿する

この企業の事業内容・業務内容・働き心地についてお書きください。

※適宜改行を入れてご投稿ください。
  • 情報掲載申請/情報修正申請
  • エントリーシート自動添削

    就活SWOTに登録すると、 自分のESの問題点がわかる自動添削機能就活ノウハウのまとまったレポートなどを使うことが可能になります。 自己分析やES・面接対策方法がわかる記事や、 選考レポートも掲載され、全て無料で提供されています。

    同業界の企業のクチコミ

    コナミ:ESのボリュームが非常に多く、面接回数は少なめ。

    コナミはESのボリュームが非常に多いです。一方で選考自体は1次面接の次が2次面接が最終となっています。【ESの設問】●趣味・特技(100文字以下)●将来携わりたい仕事(400文字以下)●学校での専攻や研究など学んでいることについて(300文字以下)●情熱を持って取り組んだこと(300文字以下)●周囲...(省略されている内容はログイン後に表示されます。)

    小波より

    電通国際情報サービス:スピーチ系の選考があります。

    2016卒として内定しました。■選考フローセミナー→SPI→1次面接(ES提出)→2次面接→3次面接→最終面接■面接についてISIDの面接の特徴は2分間スピーチや5分間スピーチといったものがある点です。1次面接で実施される2分間スピーチはその場で数百枚のお題が書かれたカードからお題を引いて即席で発表...(省略されている内容はログイン後に表示されます。)

    かりんとうより

    アドバンスト·メディア:ブラックでもなくホワイトでもない

    元開発職で勤めていた者です。この会社は良くも悪くもない会社だと思います。というのも、見なし残業なので残業代は出ず、ボーナスもありません。しかし休暇は割と取りやすいと思います。周りに気を使って休めないという人は私の知る限りではいなかったように感じます。私が辞めた理由はやはり給料に不満だったからです。い...(省略されている内容はログイン後に表示されます。)

    alloより

    ニフティ:とても丁寧で、個人をしっかり見てくれる面接です。

    「どうしてニフティに入りたいのか」「ニフティでなにがしたいのか」という、入社後の意識に対する基本的な質問をされます。やりたいことはしっかりと答えられないと、 「この会社に合わないと思う」と心配されます。しかし、面接官の方は「この仕事は君が思っているよりも地道な面が多くて…」と仕事の説明を細かくした上...(省略されている内容はログイン後に表示されます。)

    アウディより

    三井情報:親会社のおかげで企業体としては安定している

    三井物産の子会社のSIer。経営陣は三井物産から出向してきている。以前は上場していましたが、今は上場廃止し、三井物産の100%出資となりました。SIerとして何か独自性があるわけではないが、親会社のおかげで企業体としては安定している。一方で親会社に依存する意識が高く、攻めで売上を伸ばそうという気質で...(省略されている内容はログイン後に表示されます。)

    重堂より