東京海上日動火災保険:インターンシップ

参加したおかげで業界について詳しく理解できたほか、企業について内部から知ることが出来、本選考の際に有利だと感じた

internship

サマーインターンにおいて、最初に意識していたのは業界を選ばないことです。

この時期は業界の違いなどがそこまで詳しくわかっていないので、興味があるところはバンバン受けました。

実際エントリーシートや面接において志望動機を重点的に見ているような印象はありませんでした。

そしてエントリーする企業が決まったらESを書き、社会人の方に添削してもらいました。


東京海上は一次面接が集団面接で、最終は個人です。両方とも志望動機は聞かれずに自身のことについて深掘りをひたすらされました。

面接は初めてだったので、模擬面接したり、ビデオに撮ったりして練習していました。目を見て話し、ゆっくり喋り、簡潔に結論から答えるということをひたすら練習していました。


実際に集団面接をやっていて思ったのは、そもそもちゃんと喋る事ができている人はほとんどいないということです。

またエピソードに関しても凄いと感じる人はいなかったです。体育会系主将とかもゴロゴロいますし、特段すごいとは話を聞いてて思いませんでした。逆に普通のことでも話し方次第で凄いことのように感じさせられると感じました。

面接自体は先にあげたように、しっかり練習してハキハキ喋っていたので本選考含めて全ての企業で落ちることはありませんでした。


インターンが始まってからはグループで活動します。

東京海上に限らず多くの日系大手はグループワークで最後の日にプレゼンをする形式を取っている事が多いです。

インターンに参加したおかげで業界について詳しく理解できたほか、企業について内部から知ることが出来たので、本選考の際に極めて有利だと感じました。


また、インターン参加者だけのセミナーや本選考の一部免除があるので、参加してよかったです。

しんちゃん(早慶文系)より

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