ソニー・インタラクティブエンタテインメント(旧社名:ソニー・コンピュータエンタテイメント):選考内容・面接内容

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ソニーコンピュータエンタテイメントの選考内容(理系)

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大学では画像処理技術の研究室に所属していました。高解像度のゲーム機を開発したいと思い、ソニーコンピュータエンタテインメントの就職試験を受けました。私が受けた時は面接が2回ありました。選考内容として重要だったのは二度目の面接だったと思います。

一度目の面接は面接官相手に行う一般的なものでした。面接官は3人で、そのうちの一人は技術者だったと思います。最初はこれまでに頑張ったことや性格など、どちらかというと人間性を見るような質問が多かったです。後半は大学での専攻について質問されました。内容的にはそれほど詳しい話に及ぶことはなく、主に普段の研究スタイルなどについて尋ねられました。

二度目の面接はグループ面接でした。各志望者がそれぞれ自分の研究内容を発表して、他の志望者が質問をする形式でした。面接官は特に口出しをするわけではなく、研究内容と質問の仕方を観察しているようでした。志望者は最低1回は質問する必要があったため、なかなか質問するチャンスが無いと焦ってしまうと思いますが、そういう場合は「研究の今後の展望」などについて質問すればいいと思います。

寄稿記事より

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