PwCアドバイザリー:選考内容・面接内容

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個人面接での質問内容

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●選考ステップ

私が応募した際の選考ステップは次の通りでした。インターンシップをはさむ選考のほか、いわゆる一般的な複数の面接を行う選考もあるようです。

書類選考⇒インターンシップ⇒個人面接①⇒個人面接②

●個人面接での質問内容

個人面接①では、ケーススタディを行う面接と学生時代に力を入れてきたことなどを質問される面接が前半・後半に分けて実施されました。ケーススタディでは、ある会社の売上を2倍にするには?などといったお題に対してディスカッションを行いました。学生時代に力を入れてきたことについての面接では、アルバイトでの経験(塾講師での授業の工夫)について説明したところ、なぜ、どのようにそれを行ったのか、詳しく掘り下げて聞かれました。特に圧迫面接のようなことはなく、いわゆるコンサルタントが行うSo what?、Why so?を確認するやり取りが続きました。

個人面接②は、パートナークラスの方が人物像を確認する面接の位置づけで、内容は人によってばらばらだと思います。

noriより

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プライスウォーターハウスクーパース(PwC):選考から感じた評価ポイントについて(プライスウォーターハウスクーパース(PwC))

PwCアドバイザリーではグループディスカッションが行われました。従来の筆記試験や個人面接や集団面接では把握することができない面を発見するための期待があるからということです。選考内容は、協調性やリーダーシップや傾聴力が見られているそうです。個人単体ではなく、グループの中で他の人間と関わった時にどういう...(省略されている内容はログイン後に表示されます。)

寄稿記事より

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