野村證券:インターンシップ

野村證券インターン選考

internship

野村證券の2016年度インターン選考についてです。以下では主に面接試験において聞かれた質問について書いていきます。

(インターン選考の段階でいうと二次選考について)


インターン二次選考は野村證券高輪研修センターにて行われました。面接官一人につき学生は四人、集団面接という形でした。
面接の質問は証券会社中でもトップクラスの企業である野村證券ですからとにかくハイレベルな質問内容が飛んでくるのだろうと思っていたのですが実情は大きく異なりました。

・なぜこのインターンを応募しようと思ったの?

・経済については詳しい?

・休みの日は何をしているの?

など上記の様な本当に一般的な質問が多く終始和んだ面接でした。また、経済について事前の知識がありよく分かっているという人をとるよりも何も分からない素人の人たちの中から才能がある人をインターンで見つけたいという相手側の思惑があったなと後から気づきました。というのも僕の周りにいた三人の人たちはすべて経済に関して詳しく面接でも経済知識についてアピールしており自分だけまったくの無知だったのですがなぜか僕だけパスしあとの三人はインターン会場で見かけることはなかったからです。

天下の野村證券といえどもそのインターン面接に関しては肩の力を抜いて挑戦してみてもいいのではと感じました。


たいしょ~より

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これまでに蓄積してきた成功ノウハウが膨大であり、組織としてそのノウハウを上司から部下に伝える。
トップダウンの組織として機能しているという。


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