JT(日本たばこ産業):企業情報

面接に来たことを忘れる空間

buzz

一次面接と二次面接は面接官が1名の個人面接でした。

面接に来ているのを忘れるくらい和やかな空間でした。

最初にまず希望動機を聞かれました。

日本も世界に遅れを取らない、喫煙者がきちんとマナーを守れる国でいてほしいという願いがあり、ただたばこで利益を得るだけでなく、喫煙者も禁煙者も住みやすい世の中になる手助けをしたいから志願しました。

一つの質問もじっくり聞くという印象で、15分ほどかけていたと思います。細かく説明を求められるので、質問されたときに答えられるように準備する必要があります。

面接中は目の前に灰皿が置かれていて、喫煙者はたばこを吸うこともできます。もちろん吸わなくてもいいのです。

面接中という緊張する場面のはずが、気持ちはとても落ち着いていて、面接官と話しながらたばこを吸ったのを覚えています。

もちろんただたばこを吸っているのではなく、面接官は私がどのようにたばこを吸うのか、灰皿の使い方や煙の動きをきちんと見ていました。

常にマナーを守って喫煙してきた自分は、特に問題なく面接を終えました。

喫煙される方は日ごろからマナーをきちんと守りましょう。

ぴーさんより

JT(日本たばこ産業)の企業情報についての記事は参考になりましたか? JT(日本たばこ産業)について更に調べたい方は、ログイン/会員登録して追加記事をご覧ください。

面接内容と雰囲気について

exam-interview

 JTでは通常エントリー組と、部活などをやっている学生などが中心となるリクルーター組の、2つの選考フローがありました。私は前者の通常フローでのエントリーとなりました。まず1次面接は複数のグループ面接で時間も20分程度でした。質問は「学生時代頑張ったこと」や「志望動機」などオーソドックスな質... ...

お知らせ

ログイン後に表示されます。 すでに会員の方はログインをお願いいたします。ログイン/会員登録

(登録者には、 就活入門資料 / 面接対策資料 も無料プレゼント!)

Y.Oもちより

関連がありそうな他企業のクチコミ

お知らせ

ログイン後に表示されます。 すでに会員の方はログインをお願いいたします。ログイン/会員登録

クチコミを投稿する

この企業の事業内容・業務内容・働き心地についてお書きください。

※適宜改行を入れてご投稿ください。
  • 情報掲載申請/情報修正申請
  • エントリーシート自動添削

    就活SWOTに登録すると、 自分のESの問題点がわかる自動添削機能就活ノウハウのまとまったレポートなどを使うことが可能になります。 自己分析やES・面接対策方法がわかる記事や、 選考レポートも掲載され、全て無料で提供されています。